ジーンドラムスクール 講師の紹介

ジーン重村


1973年8月14日生まれ、 大阪府枚方市出身。
14才でドラムを始め、19才の頃、大学在学中より「モンデンサウンドクリニック」の講師となる。

その後上京し、海老沢一博氏に師事。
プロデビューし、様々なセッションで活動を開始する。
2004年よりNHK『夢りんりん丸』にレギュラー出演。
中島美嘉、Doris、arvin homa aya、MALTA、森口博子、jammin Zeb、Charito、宇崎竜童、Orchesta Sambador Oriente、河原秀夫ペンタグラム他数々のアーティストのツアーやライブ、レコーディングに参加。

幅広い音楽性で、ジャズ、ラテン、ファンク、ポップスなどジャンルを問わず、安定したリズムと繊細かつ大胆なドラミングには定評があり、多くのミュージシャンからの信望を集めている。

現在関東を中心にセッション、スタジオワーク等、多方面で活躍中。

Canopus(Drums)、Zildjian (Cymbal)、RegalTip(Stick) エンドーサー。

 ジーン重村オフィシャルWEBサイト


合原晋平

1984年生まれ。
17歳でドラムを始め、高校卒業後に音楽専門学校へ入学。
在学中にDIANA∽DIANAを結成し2008年にAlbumをリリース。
各メディアで好評を得る。
その後Jazz、Latin音楽に影響をうけジーン重村氏に師事。

これまでにムッシュかまやつ、Tomomi、片岡大志などと共演。
現在はジャンルを問わず様々なセッション、スタジオワークで活躍中。